こんにちは(^-^)
数あるブログの中から選んでいただきありがとうございます(^-^)
京都に主人の転勤で越して来て3年目になります。
我が家は転勤族です。
毎年2年毎に転勤を繰り返していたんですが、今年は初めて同じ地で3年目を迎えます。
それが京都という有名な観光地♡観光しておかない訳にはいけません(^-^)
と、言っても我が家にはまだ4歳の三男くんがいるので気軽に「行こう!」とはなかなかいかないですが(⌒-⌒; )
このチャンスに行きたいところには行っておきたいです(^-^)
そして長男くんが「転勤は嫌だ!」
と、言うまで!!!
この転勤と言う名の旅は続くのです(^-^)

今回は、京都にある、
源光庵
に行ってきました(^-^)

見所👀✨
源光庵の見所は👀✨

禅の教えが込められた
「悟りの窓(丸窓)」

禅と円通(観音)の心、
大宇宙を表現しているそうです。
とらわれないおおらか気持ちを象徴しているそうです✨
「迷いの窓(角窓)」
生老病死の四苦八苦、人間の生涯を表しているそうです。

この2つの窓から見える庭の風景は、
まるで絵画のようです✨
特に紅葉の時期は格別だそうです✨
そして伏見城の遺構である
「血天井」

1.伏見城の戦いで討ち死にした鳥居元忠ら一派の遺品で、
その血痕が残る床板を移した天井。
2.手形や足跡がはっきりと残る箇所もあり、歴史の重みと供養の思いを感じられます。

さらに北山を借景にした美しい鶴亀の庭園です。
1.本堂の前に広がる庭園で、
北山を借景にしています🏔
2.木々が鶴を、石組が亀を表し、
蓬莱山(刈り込み)も表現されています。


稚児井戸
いかなる干ばつでも涸れたことがないという、創建当時の言い伝えが残る井戸です。
特に紅葉の季節は窓から見える錦の景色と血天井の歴史が一体となり、
多くの人を魅了します✨🍁

始まり👀

源光庵(京都市北区)は1346年(貞和2年)に
大徳寺の徹翁国師が隠居所として開創した
「復古堂」
という小さな庵が始まりだったそうです(^-^)
加賀国(石川県)の道白(どうはく)禅師がこの寺に住持し、
曹洞宗に改めたそうです。この時、現在の本堂が建立されたそうです。
当初は小規模な隠居所だったそうですが、
後に宗派を変えて、
再興され、伏見城の遺構を祀る歴史的な寺院として現在に至っているそうです(^-^)


※拝観時は靴袋が置かれていますが、料金がかかります。
靴袋は持参しても良いのかもしれません(^-^)
※紅葉シーズンは駐車場が利用できない場合があるため、
公共交通機関の利用が推奨されています。
近隣には光悦寺や、高峰(源光庵)など散策コースもあります🍁✨

ここまでご覧いただきありがとうございました(^-^)

ここからはおすすめの商品を紹介して行きます(^-^)
忙しい毎日にあるととっても便利なもの♡
短時間で温まってくれるのに朝までちょうど良い温度のまま♡
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