こんにちは(^-^)
数あるブログの中から選んでいただきありがとうございます(^-^)
京都に主人の転勤で越して来て3年目になります。
我が家は転勤族です。
毎年2年毎に転勤を繰り返していたんですが、今年は初めて同じ地で3年目を迎えます。
それが京都という有名な観光地♡観光しておかない訳にはいけません(^-^)
と、言っても我が家にはまだ4歳の三男くんがいるので気軽に「行こう!」とはなかなかいかないですが(⌒-⌒; )
このチャンスに行きたいところには行っておきたいです(^-^)
そして長男くんが「転勤は嫌だ!」
と、言うまで!!!
この転勤と言う名の旅は続くのです(^-^)

今回は
京都・嵐山にある
祐斎亭
に行って来ました(^-^)
※12月中旬頃に行った時の様子です。

祐斎亭🍁紅葉
今回、祐斎亭を訪れたのは12月12日(⌒-⌒; )
紅葉は終わっていました(⌒-⌒; )n
残念( ; ; )
11月後半、予約、午後に空きはあったのですが、小学生の息子たちが帰宅する時間で日程が合わず( ; ; )
11月中旬に予約を取ったのですが・・・・
遅すぎましたー( ; ; )
それでも紅葉が少し残り、冬の始まる景色が大人っぽくて素敵でした(^-^)

四季折々の中でも華やかな11月下旬〜12初旬の紅葉シーズンは必見です✨🍁

貸切営業の時間帯もあるので、期間・時間などの詳細は公式HPを(^-^)

丸窓
部屋に入った瞬間、
思わず息を呑む紅葉🍁の景色が待っています✨

机のリフレクションのが素敵で「わ〜〜〜〜✨」となります。

磨き上げられた黒いテーブルに丸窓と紅葉が映り込み、
優雅で上品、且つ、美しい世界に引き込まれます✨
連結した丸が美しい丸窓✨と二つの丸窓が並ぶデザインは奥田祐斎氏が20年前に考案して設計を以来したオリジナルだそうです。
眺める位置によって表情が変わります✨

祐斎亭
京都・嵐山に位置する
「嵐山・祐斎亭(ゆうさいてい)」は、
染色作家・奥田祐斎氏が築150年の建物をリノベーションした染色アートギャラリーです。
2021年のオープンして以来、
絶景の紅葉スポットとしてSNSでも話題となりました。
「嵐山・祐斎亭」は約800年に
造営された離宮の跡地「亀山殿跡」のあり、
嵐山を借景とした美しいロケーションが魅力です✨
築150年の建物は、
明治時代に料理旅館として建てられたものだそうです。
当時にして一日一組限定の宿だったと言います。その贅沢さの驚きです!(◎_◎;)
かの有名な文豪・川端康成もここに滞在して執筆したと言われているそうです。
テラス
すぐ目の前には大堰川(おおいがわ)が流れ、
屋形船が行き交う風流な光景も楽しめます✨

庭園に位置された大きな水盤の
「水鏡」には、
嵐山の借景が映り込みます(^-^)
見飽きることのない美しさがあります🍁

ここでは筆やスポイトが用意されていました。
水面を撫でたり水滴を落としたり、
自分のオリジナルの水模様や波紋を作ることが出来ます。
川端康成の部屋

料理旅館時代には離れの客室だった場所です。
文豪・川端康成が小説『山の音』を執筆したとされる部屋です。

テーブルにはガラス製の円形水鏡が置かれています。
ここでも美しいリフレクションを楽しめます(^-^)✨

予約優先
どの季節も予約優先です。
空きがあれば当日も可能だそうです。
ただ、紅葉シーズンは特に人気で混み合い、すぐに埋まってしまいます(⌒-⌒; )
拝観時間も順番で、限られています!
予約は公式HPからできます。

四季折々の絶景が楽しめる祐斎亭✨
アートと自然が融合する別世界が楽しめる、
祐斎亭です✨(^-^)

ここまでご覧いただきありがとうございました(^-^)

ここからはおすすめの商品を紹介して行きます(^-^)
忙しい毎日にあるととっても便利なもの♡
子どもも大人も大好きえび餃子(^-^)🥟
味違いでこちらもおすすめ(^-^)
冷凍海老🦐もあるととっても便利✨
お子さんのおやつに(^-^)
あるととっても便利✨
我が家のローリングストックです(^-^)
忙しい毎日に(^-^)役立つこと間違いなしです✌️
罪悪感なしで食べれるこのシリーズ(^-^)✨
味もとっても美味しい♡
腹持ちもとっても良いんです(^-^)
これは堅焼きでポリポリ歯ごたえもあるので満足感大です✨
↑
こちらはもはや高級なスイーツです✨
味も歯応えも美味しすぎる!その上、野菜の味がほんのり残っているのにデザート🍰
そのもの♡
我が家のボーイズのおすすめフレーバーはこちら✨↓
全部豆とは思えないほどパン🍞!!なのがすごいんです✨

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